活用方法

企業全般

チャット、ナレッジベースは対外的な利用のイメージがありますが、社内での利用も非常に効率的です。総務、人事、経理、営業、秘書などあらゆる部門で活用できます。OtsKeを導入する事で、社員の労力軽減、残業削減の他、ルーティンワークを減らす事でモチベーションのアップに繋がります。OtsKeを導入して得られた時間や削減されたコストを社員に還元したり、新たな事業開発への人材投入など、様々な可能性が広がります。

利用ケース

利用ケースにご興味ある場合は、お問合せ下さい。開発者のご紹介も可能です。

多くの企業には、独自のルールがあります。作業の進め方、書類や備品の保管場所、電子ファイルの保管場所、入社・退社手続き、経費の申請、営業手法・ツールの使い方。どれも人が説明する必要性が無いものです。毎回同じ説明を人件費を使って説明する事は果たして生産的でしょうか。担当者が退社する場合の引継ぎとは、企業のナレッジ資産の引き継ぎです。退社後も前任者に問合せなければならない状況はリスクに他なりません。全てのルールは動画やテキストで保管しOtsKeを使って、検索・問合せをする事で自動返信したり、回答に候補となるデータを担当者にアドバイスしたりと、2人分の時間が効率的になります。営業先からお客様からの専門的な質問もデータベース化しておけば、担当者に連絡が取れなくてもチャットで自動返信という事も可能です。企業に関わる全ての人の作業効率と時間を削減して、リターンの大きな作業に人材と資金を投入しましょう。

対象者:企業全般
主な機能:チャット、ナレッジベース
予算目安:「初期費用:0~10万円」「維持費:0~2万円/月」
使用するサービス等:OtsKe(AI機能含む)
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